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EXOTURANオールインワンジェルの4つの特徴①水の代わりにドラゴンリーフ細胞液を基材に用いている

みなさまおはようございます。ジャパン・オーガニック・イールドの丹藤です。

毎日ブログを更新したいと思っているのですが、気が付くと3日くらい経っていることが多く、継続することのむつかしさを体感しています。

さて今日から、弊社が新発売したEXOTURANオールインワンジェルの4つの特徴について一つずつお話ししていきます。本日は①水の代わりにドラゴンリーフ細胞液を基材として用いている、です。


化粧品について語るとき、どうしても有効成分として配合されているもの、例えばヒト幹細胞上清液やナイアチンなどに目が行きがちですが、それらはほんのわずかしか配合されておらず、大半(70-90%)は水・油分・界面活性剤といった基材が占めています。中でも水が50-80%を占めています。化粧品の成分表記は割合の多いものから記載するため、大半の化粧品は最初に水が書かれています。


EXOTURANオールインワンジェルは水の代わりにドラゴンリーフ細胞液を基材として用いました。ドラゴンリーフ細胞液は性質が水に近いため、置き換えても全く問題ありません。しかしドラゴンリーフ細胞液は有効成分ですから、水と違いそれ自体が効果を有しています。

成分表記の最初にセレニセレウスコスタリセンシス葉/茎エキス=ドラゴンリーフ細胞液が表示されています。

このようなスキンケア化粧品はほとんどありません。

EXOTURANオールインワンジェルが他の基礎化粧品と全く異なるものであることがお分かりいただけると思います。

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